蔵風人

If you try it, it will be somehow & Simple is Best!


[ 最終更新日: 2026-06-13 22:25 閲覧回数: 89回 ]

日々ArchLinuxを使用して起きた出来事を記録しておくページです。 試行錯誤しながら問題を解消(解消できていないこともあります)していくため、投稿は随時更新されます。

This page records the events that occur while using ArchLinux on a daily basis. Posts will be updated from time to time as I solve problems through trial and error (although sometimes I am unable to solve them).

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現在の不具合

現在、当サイトで以下の不具合が発生しております。

解決まで今しばらくお待ち下さい。

その他にも気づいた点があったら記載します。

サイト公開にあたって〜なぜ PHP-Markdown に移行したのか?

このところ、MD記法に従って書いたファイルをほぼ修正なくWEBの投稿として扱えるCMSを色々試してみました。MDwiki をスタートに、MKDocsと使った頃、カスタマイズが思うようにできない状況に陥りました。いずれも完成度が高く、私の知識ではカスタマイズできるような代物ではありません。

ネット上を調べ回っていたところに、MD パーサー なるものを知り、自分で何とかできそうな PHP-Markdown と Python-Markdown を試した。

PHP-Markdown は純にパーサに徹しており、これで出来上がった HTML に StyleSheet を加えれば、何とかなるのではないか?HTMLをカスタマイズのであれば何とかなりそうだ? と考えた次第です。

Python-Markdown は、どうしてもサブディレクトリ下のファイルを読み込めない現象が続いており(file not found になる。)、一応使えるようになった PHP-Markdown で運用を開始しました。

なので、派手なページにはならないと思いますが、自分の知識プラスアルファを期待して、ご覧ください。

尚、Googleにインデックスされるのか?、その心配はないようです。

AI による概要 結論から言うと、PHPで作成されたWebサイトやMarkdownファイルであっても、Googleに正しく検索(インデックス)されます。 Googleは、最終的にHTMLに変換されてブラウザに表示されるテキスト情報を読み取るため、裏側の技術は関係ありません。 もし現在「Googleに検索されない」という場合は、以下の4つの原因が考えられます。

  1. 単純にGoogleに認識されていない(未インデックス)公開して間もないサイトや、更新頻度の低いサイトは、Googleのロボット(クローラー)が巡回してくるまでに時間がかかります。対処法: Google Search Console に登録し、該当ページのURLを送信してインデックス登録をリクエストしましょう。
  2. 検索エンジンを拒否する設定になっている(noindex)サイトの設定やWordPressなどの管理画面で、「検索エンジンにインデックスさせない(noindex)」という設定にチェックが入っている可能性があります。対処法: WordPressの「設定」>「表示設定」にある「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」のチェックが外れているか確認してください。
  3. Markdownファイルをそのまま置いているMarkdownファイル(.md)単体では、通常の検索エンジンはうまくコンテンツを読み取れない場合があります。対処法: PHPや静的サイトジェネレーターなどを用いて、ユーザーが閲覧する際にHTMLとして出力・表示される状態にする必要があります。
  4. 単純なサーバーやファイルの初期設定ミスホームページの設定ファイルの記述間違いや、サーバーのアクセス制限などが原因でロボットがページにアクセスできていない状態です。対処法: robots.txt ファイルでGoogleのクローラーをブロックしていないか確認してください。

更新履歴

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